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応援、林業!
5月号「『好き!』を仕事にした先輩たち」で、林業家が紹介されていました。長男も林業士としてやっておりますので、このところを写メールで送ったところ、徳島の橋本山に親子3人で行く予定をしているとの事で、先日行って来て沢山学ぶ事があったと言っておりました。山に関心を持ってもらうきっかけとして、クロモジを使って嫁とともに励んでいるようです。
(Y.Y)
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賢い消費者になるために
6月号の「世相診断」は、興味深い内容でした。私たちが毎日食べている食品は、日本のものなら大抵安全だと思って買っていましたが、本当に知りたい産地が表示されてないものや、逆にもちやこんにゃくなどは、製造地表示が認められていなくて、原産地を書くのだと知りました。家族の健康のため、賢い消費者にならなければと思います。
(まめしば)
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普遍的な価値観学べる童話
6月号特集の精神科医香山リカさんの、「『正解』のわからない世の中で」から、人が生きるうえで持つべき普遍的な価値観が包含(ほうがん)されている「日本昔話」や「グリム童話」に触れる効用が紹介されていました。SNS全盛の今だからこそ、人同士がリアルに向き合い、他者をリスペクトすることなどの普遍的な価値観を取り戻したいと思いました。
(KY)
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ごきげんモードで
「共働き家庭のごきげんやりくり術」を、楽しく拝見しています。4月号では、家計管理のタイプ別に、具体的なやり方やメリットが表になっていました。これらは、年金世代にも、参考になると思います。私は、手書き家計簿派ですが、目標達成のために、グラフ化やいろいろなヒントを活用したいです。やりくりして、心に〝幸せ貯金〟ができるよう、工夫していきたいです。
(そろばん姫)