Hot Cafe

倫風読者の声

Hot Cafe

倫風読者の声

  • チーズが苦手でも大丈夫!

    4月号「しあわせなおやつ時間」の“チーズ饅頭”を作りました。簡単なのに美味しくできて、家族や友人知人にも大好評でした。でも、長女の婿はチーズが大の苦手。どうしよう?そこで、チーズの代わりにチョコレートを入れてみたら、これもまた大好評で、婿も喜んでくれました。チーズが苦手な方、是非お試しあれ!いつも、手軽に作れて美味しいレシピをありがとうございます。おかげで、ばあばの株が上がってます(笑)

    (ひろリン)

  • 「贈る言葉」に魅了される

    4月号「A song for you」海援隊の「贈る言葉」の記事を読んで、歌詞が印象的で、「学校」や「卒業」などの言葉がなく、そもそも失恋ソングなのだそうです。ベタベタの「卒業ソング」ではないことがプラスに作用したようです。圧倒的な支持を受けた「3年B組金八先生」は私たちの心に深く印象に残っています。アリスやオフコースなどの「ニューミュージック」など昭和歌謡に酔いしれた当時20代であった私は、いろいろな思いを抱えながら80年代を迎えました。あの頃が懐かしく思い出されます。

    (文さん)

  • わからずや漫筆に快哉を叫ぶ

    林望先生の「わからずや漫筆」で述べられる内容に毎回納得、感動しています。特にNHK紅白歌合戦に関するご意見には快哉を叫びました。また、4月号「書物文化の衰退」のコラムは、核心を突かれた文面に共感、現代は効率優先物事の本質を忘れた方向へ進む危うさを感じます。

    (とみさん)

  • NG言葉にギクリ

    4月号の愛されるふるまい「言葉遣いがあなたを大きく変身させる」を興味深く読みました。上司からの助言を受けた際に、「大変参考になりました」がNGで、ギクリとしました。以前に美容部員として働く長女から上司へのラインの返信の文章を見てほしいと言われたことがありましたが、ここに書いてあるような言葉が出てきませんでした。これからはこの記事を長女にも学んでもらい、今後の参考にして欲しいです。

    (ラブたん)

  • 日本の良いもの再認識

    私が毎号楽しみにしているのが“暮らしに和ごころを”です。普段使っているもの食べているもの一つ一つにも色々な歴史があるんですね! 日本の良いもの再認識。知識も増えました。イラストのかわいさも気に入っています。

    (ミキねこ)